■留学体験談
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 ブリスベン


児童英語教師資格&J-SHINE資格を取得! @ Career Up(キャリアアップ)


宮下満美子さん

『児童英語教師免許、取得できます!!』


日本語情報誌でよく目にする広告ですが、子ども好きで英語にも興味のある方には、気になる内容ではないでしょうか? 私もその一人でした。

来豪して1年が過ぎ、帰国後の事を思うと、資格があった方がいい!と思い、私は以前、幼稚園教師をしていた経緯があったので、自分にプラスになる事と考え「Career Up」で学ぶ事を決めました。この学校を紹介して頂いたのは、もちろん、いつもお世話になっていたU&Iさんです。実際にアドバイザーの方が学校の見学をされており、クラスの雰囲気等を話して下さったので、すぐに決断に至りました。


「Career Up」の場合“児童英語教師”になるには、教師育成コースで取得可能な3資格(幼児児童英語教師・プログラムプランナー・スクール運営画)と、J−SHINE(小学校英語指導者認定資格)があります。ここで皆さんにお伝えしたいのが最近、知名度の高くなってきているJ−SHINEです。

日本の小学校では2002年、教育指導要領の実施に伴い国際理解の一環として英語学習が導入、その為、質の高い英語指導者が必要となりました。J−SHINEは日本の英語教育を改善、推進していく事を目的として設立された協議会です。今では公立小学校の90%以上が英語学習を行い、文部省でも英語活動を充実させる為の支援を今後も行っていくとされています。

私はこの点からJ−SHINEはこの先、とても有利な資格であると考え、3資格コースの他に、J−SHINEコースで1週間の授業と1週間の教育実習を行いました。


授業は内容の濃いプログラムを短期間でこなす為、大変ハードでした。けれども時間が経つに連れて、緊張しながら行っていたプレゼンテーションもクラスメイト皆で協力し合う様になり、最終的には全員合格で終了日を迎えました。当日は感慨も深く、全員で涙を流して喜びを味わいました。それも「Career Up」にいらっしゃる、ピアス先生を始めとしたフレンドリーで親切な先生方の、丁寧かつ厳しいご指導があったからだと思います。

また、私はブリスベンにある「Shorn Cliffe State School」で教育実習をさせて頂きました。そちらで担当して下さった先生方も親しみやすく、子ども達は国際理解の中で日本について学んでいるため、“先生、コンニチハ”“日本語で『Give it to me!』って何ていうの?”と気さくに声をかけてくれ、楽しく過ごす事が出来ました。特に学校という日常生活の中で、子どもと先生の間で飛び交う英語や、ネイティブの子どもが話す英語の“音”に触れることができ、大変ためになりました。

将来はこの資格を生かしながら、英語だけでなく、私がオーストラリアで過ごして感じ取った文化の違い、多国籍の人々との交流で体験した多くの事を日本の子ども達に伝えていきたいです。また、これを感じさせて下さった「Career Up」の先生方とクラスメイトに深く感謝しています。

まみこさんの

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Career Up(キャリアアップ)
児童英語育成コース、小学校英語指導者資格(J-SHINE認定)コース

キャリアアップは、ブリスベンとゴールドコーストにて、小学校英語指導者(J-SHINE認定)、児童英語教師、TOEIC対策、秘書技能検定を開校している学校です。将来、趣味と実益を兼ねたスクール開業・運営が可能です。講師と生徒間の距離が近い少人数「学び合い」スタイルも人気の秘密。児童教育に興味がある方には、大変お勧めです。

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通訳士と会計士で永住権申請を! @ SouthBank TAFE


田坂翔平さん

私は、2年前の6月にブリスベンに来ました。当初は語学学校に半年行って日本に帰国する予定でした。語学学校に通っていたある日の放課後に、友達に連れられU&Iに来たのを機に進路相談をし、語学学校卒業後、進学することを決めました。

語学学校を出た後、SouthbankにあるTAFEという日本でいう専門学校のFoundationコース(進学準備コース)に半年通い、同じ学校の会計学科に入りました。もともと数字は好きだったので会計学科は楽しかったですが、英語力が原因で会計を学ぶことに限界を感じていました。

そこで目をつけたのが通訳の学部です。英語の勉強にもなり、来豪当初の目的の“英語を極める”にまさしく向いています。通訳の学部は相当ハードだと聞いていたので、まずは通訳の学部専用のFoundationからやることにしました。語彙力とリスニングのない自分にはFoundationすらハードに感じていましたが、終盤には段々慣れてきました。

そして今はDiploma of Interpreting(通訳学部)で勉強しています。授業では当初思い描いていたスピーキングとかリスニングの練習は基本的にはありません。各分野 (医療、法律、選挙、社会福祉、移民など) 毎の基本的な知識を勉強したり、会話文を練習したりします。それに関連する専門用語などは基本的に個人で勉強し、本当にわからないところは実際に通訳士としても活躍している先生に聞いて、適切な対訳を探します。あとは通訳士としての倫理も勉強します。このDiplomaコースが終われば学校の卒業資格と、豪州通訳国家資格NAATIの準プロレベルが取得できます。

クラスメイトの何人かは上級クラスのAdvanced Diploma of Interpretingを目指し、NAATIのプロレベルを目指す人もいますが、私はこの学部が終われば2月から1年、会計学部に戻り、通訳と会計の2つの卒業資格で永住権の申請も視野に入れています。

しょうへいさんの

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Southbank Institute of TAFE
サウスバンクTAFEはラグーンプールやアートセンター、IMAXシアターや多くのオープンカフェが点在するお洒落な町に位置しています。ブリスベン川に隣接し、3つのキャンパスを設け、ホスピタリティーや観光学ではオーストラリア国内で非常に有名なTAFEです。その他にも、日本人に人気があるのがスポーツマネージメント、コマーシャルクッカリー(調理師)、ビューティーセラピーなどのコースです。キャンパスの広さは大学レベルで設備も充実しています。一般英語コースや進学準備コースもあり、とても人気の学校です。

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学校を経て「ショップガール」へ @ LANGPORTS


石田順子さん

「外国で英語で生活してみたい!」
この気持ちひとつでオーストラリアに飛び込んできました。
オーストラリアに着いて2日目からの学校選びの際にお世話になったのがU&Iのスタッフの方です。少しでも私の要望に添えるえるようにと、様々な情報を下さり最後まで一緒に考えていただきました。その結果、私にとても向いている学校で勉強することが出来ました。


私が通った学校は「LANGPORTS(ラングポーツ)」というところです。グラマー、リーディング、ライティング、スピーキング、リスニングの5つのパート別に自分のレベルに合ったクラスで学習できる事が魅力的。クラスもその都度変わるので、多くの友達と話すチャンスがあります。また週に1度必ずカウンセリングがあり、自分の学習スタイルについて先生に相談することが出来ます。生徒の声に耳を傾けてくださる先生方、スタッフの方々、さらにここで出来た多くの友達に本当に支えられて勉強することが出来ました。


4ヶ月間の語学学校を経て、今は地元のショッピングセンターでショップガールとして働いています。お客様はほとんどがオーストラリア人なので、働きながら勉強しているといった感じで日々チャレンジです!「オレンジジュース下さい」とさえ英語で言えなかった4ヶ月前がうそみたいです。
今後は今の仕事を3ヶ月ぐらい続けた後にもう一度学校に行こうかと検討中です。この件で現在もU&Iのスタッフの方に相談にのっていただいています。

オーストラリアに来て、私の考え方は日本にいた時よりも柔軟になっていると感じています。また、”自分の事は自分で決める”当たり前の事かもしれませんが、”自分の時間”というものを強く感じるようにもなりました。一分一秒が選択です。今後どのようになっていくのか、明確にはまだ分かりませんが怖くはありません。それは、きっと今していることに自信が持てているからだと思います。

ワーホリ生活の6ヶ月が過ぎ、残り6ヶ月となりました。この6ヶ月でまた自分がどのように変わっていくのか、自分自身で楽しみです。

じゅんこさんの

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LANGPORTS English Language College
学校独自の学習プラン(UFO Study Plan)に沿い、生徒のレベル分けを行ったいるのが、特徴です。そのため、常に生徒は、自分に合ったレベルで勉強ができ、英語力の向上に役立ちます。生徒数も最大200名と限定し、一人一人の生徒にしっかりとサポートできる体制をもっているので、安心して勉強できます。

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ケンブリッジ英検(FCE)を勉強中!@ International House(ih)


吉澤亜紀さん

二年前に一度ブリスベンに語学留学を半年間していたのですが、その時に勉強し切れなかった事や、勇気がなくて出来なかった事の後悔。そして将来について考えた結果、もう一度英語をしっかり勉強しようと思い、今回またブリスベンにきました。

U&Iのスタッフの方々には、日本にいる時から、学校の情報やビザのことなど細かい所まで親切に教えていただき、大変お世話になっています。

今回私が選んだ学校は、「International House」という学校で、シティの中でも便利な場所にあります。いくつか学校見学に行った中で、この学校を選んだきっかけは、なんといっても学校のスタッフがとてもフレンドリーでアットホームな雰囲気だったからです。案の定、先生方もとても楽しくて親切で、解らない事はどんな事でも丁寧に教えてくれます。さらに毎日放課後に先生同伴のアクティビティーがあるので、授業外でも先生と話したり旅行に行ったりでき、知らないうちにスピーキングが上達していたり、クラスメイトはもちろん、学校の生徒みんなと友達になれます。その生徒の国籍も様々で、日本人は少なく、ヨーロッパ、ブラジル、メキシコなどの、日本にいてはなかなか出会うことの出来ない国の人たちと一緒に授業を受けれて、そしてまた、それぞれの国の人たちの特徴がとても興味深く、英語以外のことも肌で感じる事ができるので、この学校を選んで良かったと思っています。

今、私は一般英語コースを終えて、これからこの学校のFCE(ケンブリッジ英検の準備コース)に行きます。このコースは試験対策コースで、少し勉強する量が多く私にとってはチャレンジなのですが、先生や他の生徒のみんなと一緒に同じ目標に向かってがんばればきっと、良い結果が残せると思います。これから限られた時間の中で、楽しみながら勉強したいと思っています。

あきさんの

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International House
多様なコースを通して受けられる、質の高い、心温まるサービスを目的として世界各国から学生たちが集まります。
クラスは、
少人数制で各個人にまで行き届いた指導を行っています。また、国際色豊かでマルチカルチャーな雰囲気の校内である事等があげられます。

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大学院入学を目指す @ Pacific Gateway International College(PGIC)


榊原 正孝さん


語学学校選びは1から10まで、「U&I」頼りでした。親身に相談に乗ってもらった後、いくつか学校見学をさせてもらい、じっくり考え、PGICに決めました。というのは、TOEICがコースに含まれいて、月に一度受けられるのと、学校では英語しか使えないという徹底振りが気に入ったからです。

好きな言葉の“郷に入っては郷に従え”。なるべく日本人同士でもこちらでは英語で会話してみたいという思いも、今の学校では当たり前となっており満足しています。そして、たまたまですが、何故かクラスに自分だけ日本人という状況ばかりで、想像と正反対の状況というのも本当に楽しめています。

授業は日本の授業とまったく違い、座って聞くだけでなく先生と生徒が一体となって楽しみながら英語を学ぶ形です。英語習得以外のもう一つの目的である外国人の友達も沢山出来て、本当にあっという間に2ヶ月間が過ぎました。

こちらの生活は毎日が本当に楽しいです。学校はもとよりシェアハウスでも多国籍で英語以外は伝わらなく、皆が皆、家で食べているものすら違って凄く面白いです。ただ一度だけ日本と違う海外生活でのストレスのためか、理由はなく落ち込んだ時もありしましたが、そんな時も友達やU&Iのスタッフ皆さんに励ましてもらえ、それが支えとなり乗り越えられました。

最初のTOEICではリーディングよりリスニングの点数の方が良く、日本では大学卒業した後まったく英語を勉強しなかった自分には、意外な嬉しい結果でした。やった分だけ必ず目標に近づいています。もっともっと英語を身につけ近い将来、夢のため大学院入学を目指しています。

まさたかさんの
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Pacific Gateway International College
「English Only Policy」を掲げ、学校内を含め、2ブロック圏内では母国語禁止という徹底したルールがある。またプログラムを修了するためには85%以上の出席率を満たすことが条件となっている。国籍別の割合は1カ国あたり35%以下となるよう制限されています。講師はすべて経験豊かな有資格者のみで、近代的な設備を利用できます。
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美容師を目指す @ Brisbane of School Hairdressing


山内きょうすけさん


初めてU&Iに訪れたのは語学学校の相談をするためでした。
自分の希望していたコースのある学校を紹介してもらい、学校の入学手続きからVISAのことまで全てにおいて適切に対応してくれました。
現在は美容師の学校に通っていますが、その相談に乗ってくれたのもU&Iのスタッフの皆さんでした。

自分のオーストラリアに来た目的自体が「この国で仕事がしたい、自分の生き方を見つけたい」そういったものでした。語学学校に通っていた頃は、その目的を持ちながらも具体的な将来の進路が見つけられず悩んでいました。

そんな時、個人的な相談にもかかわらずスタッフの皆さんが快く話を聞いてくださり、一緒に調べていくうちに自分の進むべき道がだんだんと明確なものになり、今の学校に通うことを決めることができました。

この学校を卒業し、美容師としてオーストラリアで働くことを目標に今はがんばっています。
きょうすけさんの
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BRISBANE OF SCHOOL HAIRDRESSING
美容師を目指すための学校です。2年間で国家試験を受験することができます。2ヶ月に一度スタート日があるため、英語力が足りない方でも準備ができ次第入学できるのもこの学校の特徴。生徒の半数がオーストラリア人であるため、地元の学生と触れ合うチャンスも大です。
最近は永住権取得を目指して通っている学生も多いようです。
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英語を勉強している @ Queensland College of English(QCE-geos)


藤原 友和さん


最初の学校選びの段階で色々と迷いましたが、QCEの学校の雰囲気が一番自分に合っていると思いQCEに決めました。

QCEの学校説明をしてくださった方は、とても親切で熱心に私に説明してくれたことが今でも印象に残っています。実際、QCEに入学して、教室での授業・休憩時間の友達との会話など、毎月色んな事で刺激を受けた2ヶ月でした。

もちろん、日本の学校教育とは違う部分がたくさんあり、初めの一週間はとまどいもありましたが、クラスメイトにも助けられ楽しい時間を過ごすことができました。

学校の授業内容ですが、各先生ごとに色々なアイデアがあり、楽しく厳しく熱心に教えてくれる先生ばかりで英語の上達はもちろんですが、それ以上に英語を好きにさせてくれる、それがQCEの一番の特徴だと思います。

最後に英語が上達するには、とにかく色々な人と積極的に話すことだと思いますが、QCEには色々な国から生徒が集まっているため、たくさんの友達ができました。とにかくこの2ヶ月間は、私にとって毎日が色んな新しい経験の連続でとても充実した時間でした。

その場を与えてくれたQCEに私は心から感謝したいと思っています。
ともかずさんの
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Queensland College of English
ブリスベンで15年以上の歴史を持つ伝統ある語学学校です。国籍のミックス状態がとてもよく、ヨーロッパ、南米からの生徒さんがとても多いのも特徴です。先生たち、スタッフもとてもフレンドリーで生徒に対するサポートも充実。また、コース展開も広く充実しています。フレンドリーな環境の中、しっかり英語力をつけたい方に最適です。
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 ゴールドコースト


ウェディングを支えるウェディングウランナーに!
@ Bridal Academy Wedding Holiday


青木優さん

ゴールドコーストに来て間もない頃、サーファーズパラダイスの街を歩いていて何気なく寄ってみたのが、U&Iとの出会いでした。

それからの日々、多方面にわたりU&Iのさちよさんには大変お世話になり、話をする中で色々な情報を得ていたので、元々行こうと考えていた「海外ウェディングプランナー」の学校への申し込みも必然的に「U&Iで!」と決めていました。

私の通った学校はウェディング会社が行っているもの。私自身惹かれたのは、ブライダル事業の運営からフラワーアレンジメントなど、多方面への知識の習得と向上、そしてウェディング会社だからこそできる実際の挙式での研修でした。サブスタッフとして実際の結婚式の仕事もでき、そして海外ウェディング協会(JOWA)の認定書を取得する事もできました。

実際学校に通ってみて、「ウェディング」を通じて大きな喜びと楽しさを感じました。また、一人でも多くの方に生涯に残る思い出を…と考える仲間と勉強ができること、お客様を支えることができること、それが最高に良い環境でした。そして今同じスキルを持った仲間が将来どこかの国で活躍したりすると思うと自分も頑張らなければと思います。

スキル習得とともにこういう共通の仲間に出会えたこともこの学校のおかげです。温かいスタッフたちで運営されているこのウェディングホリデーに通学して本当に良かったと思います。

ゆうさんの
通っている学校は?



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Bridal Academy Wedding Holiday
ウェディング会社「サンシャインウエディング」が運営するウエディングプランナー養成講座。2週間から4週間までのコースを選択でき、ワークエクスペリエンスの機会もあり、とても人気のある学校です。
コース終了後は「日本海外ウエディング協会(JOWA)」が完全バックアップをし、講座修了後のご就職(日本、海外)も紹介しています。
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児童英語教師を目指す @ Career Up(キャリアアップ)


内田 仁美さん


私がU&Iの事を知ったのはシェアメイトに紹介された時です。「無料で日本語のインターネットが使えるよ!」と言われて訪れてみました。その頃、ちょうど幼稚園でボランティアを始めたばかりで、帰国後その経験生かして将来の仕事につなげたいと考えていました。

U&Iのオフィスに行って学校紹介の掲示板を見ると、児童英語教育の資格についてのポスターがあり、その資格が取れる学校について紹介してありました。さっそく、スタッフの方に相談してみると、資格についての詳しい説明や学校の紹介、帰国後の事まですべて相談にのってもらえ、不安もなくなり「Career Up(キャリアアップ)」学校に通ってみることにしました。

今でも毎日幼稚園へ行き、子供たちと遊んだり、先生のお手伝いをするボランティア活動をしています。絵本の読み聞かせ方や子供との接し方など、毎日勉強になります。学校はこれから通いますが、このボランティアの経験や「Career Up」で学んだことを生かし、将来子供英会話教室などで働いたときに役立てればいいなと思っています。
ひとみさんの
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Career Up(キャリアアップ)
児童英語教師育成コース

幼児児童英語教師・プログラムプランナー・スクール運営企画の3資格(キャリアプップ認定のサーティフィケート発行)が取得できます。 英語力が心配な方も大丈夫です。教える楽しさ、運営スタッフ業務の理解、自宅開業知識まで、とにかく内容の濃い充実の3週間集中コース。その他、「J-SHINE認定 小学校英語指導者資格コース」、「TOEIC対策1週間完結コース」、「秘書技能検定2級対策コース」などもあります。
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語学留学をしている @ Mackintosh Interational College


笹田 知広さん

オーストラリアでアルバイトをする場合、飲食関係、特にバーなどお酒を取り扱う仕事はRSA(Responsible Service of Alcohol)という資格が必要になります。資格とは言っても、RSAのコースを1日受講するだけで取れる資格です。ただ、受講した後に確認テストがあり、それに合格しないといけません。

いくら日本で経験があると言っても仕事をする場合はその資格が必要になるので、U&IのさちよさんにRSAのコースがある学校について調べてもらいました。紹介してもらった学校は「マッキントッシュ」というホスピタリティを学ぶための専門学校でした。そこのRSAコースは、Diploma(ディプロマ)コースの一部でしたので、在学中の生徒たちと一緒に授業を受けました。

私は日本でホテル学校を卒業し、都内のホテルで仕事をしていたので、今回、オーストラリアの専門学校で、そしてこれからホスピタリティ業界に入っていこうとしているオーストラリア人の若い学生たちと一緒に勉強することができ、とても新鮮な気持ちになりました。

授業は、講師と生徒たちが常にディスカッションをしているので雰囲気はとても明るく、講師も重要なポイントはしっかりとおさえながら授業を進めてくれたので、途中で分からなくなる事はありませんでした。

授業後の確認テストは、受講中のノートを見ても良かったので、難しい問題もありましたが、しっかりと授業を聞いていれば、クリアできるテストでした。

U&Iで紹介してもらったRSAのコース、1日の受講だけでオーストラリアの資格が取れ、こちらの学校の雰囲気もよくわかります。

受講料もそんなに高くないので興味があれば、ぜひトライしてみては?!

ともかずさんの
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Mackintosh International College
short course (RSA)

「バー(RSA)コース」では、バー・オペレーション、実際のビールのバーのシステムからの引き出し方、キャッシャーの取り扱いなどを学びます。英語コースも開校されおり、アットホームな雰囲気の学校なので、日本人が少ない学校を希望されている学生にはお薦めの学校です。また、IT、ビジネス、ホスピタリティー、ツーリズムといったメジャーな専門コース以外にも、料理、ヘアードレッサーといったユニークな分野も学べます。短期間コースでは、スチュワーデス講座、コーヒーメーキング、バー・カクテル講座などの魅力的な講座も開催中!!
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語学留学をしている @ English In Paradise(EIP)


新後閑 麻里さん


右も左も分からないオーストラリアで始めに足を踏み入れたのがシェアーメイトに紹介されたU&Iでした。
オーストラリアに来たばかりですっごく緊張してたところにスタッフが優しく声を掛けてくれました。それでも不安で一杯だった私を和ませてもくれたのもスタッフでした。緊張がほぐれた後、学校相談が始まり私に合った学校を親身に選んでくれました。

おかげ様で今は学校に行くのが楽しくて仕方ありません。
私は少人数制の学校でじっくりと勉強したかったので「EIP」と言う学校に通っています。
1クラスに4〜5人しかいないので自分が話すチャンスがとても多いです。

スピーキングを伸ばしたい方にはお勧めです。また少人数制なのでリラックスして授業が受けられるのもこの学校ならではです。一般英語のほかに、日常会話、買い物英語、パブでのビールの頼み方等実践的なことを教えてくれるので学校の外で英語を使うのが楽しくなってきています。
スタッフがとても気さくなのでU&Iに今でもよく遊びに行って悩みなどを聞いてもらっています。
シェアーメイトに教えてもらったU&Iに行ってよかったと本当に思っています。
これからも旅行等の相談にのってもらおうと思います。よろしくお願いします。
まりさんの
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English In Paradise
General English course

「英語が話せるようになる」ことを目標にした英会話学校です。文法を毎日朝1時間勉強し、その勉強したことを使って講師と生徒でひたすら英会話。1クラス最大4〜7名という徹底した少人数制を採用することで、レッスン中に一人ひとりが発言できる時間をたっぷり提供します。 一般英会話コースでは、日常生活に密着した話題ばかりを取り上げるので、学校で覚えた事を実社会ですぐに実践できます。
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 その他


2度目のオーストラリア * U&Iご利用についてご意見いただきました。


稲毛 恵さん

私は、ワーキングホリデービザで初めてオーストラリアに来ました。そのときは、最初から半年で日本に帰る予定でしたので一度は帰国をしましたが、オーストラリアがとても好きになり、何かオーストラリアで学べないかと思いました。

帰国後、日本にあるエージェントとコンタクトを取りましたが、参考になる情報がなく、半分諦めていました。しかし、当時オーストラリアでお世話になったU&Iスタッフのゆう子さんのことを思い出し、日本からコンタクトを取ってみました。そしたら、日本にはなかった情報をたくさんいただき、オーストラリアにまた行く決心がつきました。

その頃、ちょうどゆう子さんがホリデーに入ってしまうとの事で、かわりにさちよさんが私の担当になってくれました。日本にいる間もMailで必要な書類などをマメに送ってくれたので、とても安心して準備することができました。オーストラリアに着いてからもミスのない指示を出してくれ、学校見学や入学手続き、学生ビザの申請やビザ取得と本当にスムーズに事が進みました。今、私がオーストラリアにいれるのは、U&Iのおかげだと思います。

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