よくある質問 Q&A
 
 
 
 
 
 
 
 
 




必ず持って行ったほうがよいものがありますか?
メーカーなどにこだわらければ、ほとんどの生活用品は問題なくこちらで手に入ります。日本で常用しているものがあれば、持ってきたほうが無難です。
旅行される時期や泊まる宿泊施設によって異なりますが、衣類や化粧品のほか、日焼け止め、帽子、サングラスなど日差しのきついこの国では必需品です。また、常備薬なども飲みなれたものをお持ちになることをおすすめします。

オーストラリアで携帯電話が欲しいのですが、詳しく教えてください。
オーストラリアでは海外からの留学生、ワーキングホリデー、観光の方への日本のような携帯電話の契約は難しくなっています。従ってほとんどの方がプリペイド携帯電話を購入されています。リチャージカードと呼ばれるプリペイドカードを購入し、通話料を補充します。リチャージカードには$ 20、30、50などがあり、街中のお店で購入できます。U&Iの各オフィスでも販売しております。日本人留学生の1ヶ月の平均通話料は$50くらいです。実際日本から国際電話をプリペイド携帯電話にかける事も可能なため、ホームステイ先の家族やシェアメイトに気にせずに電話をする事ができます。いつでも日本から電話を受ける事ができます。又オーストラリア国内何処でも使えても便利です。

パソコンを持っていこうと思いますが変圧器は必要ですか?
電圧
240/250ボルト
周波数
50ヘルツ
プラグタイプ
オーストラリアは 240vです。パソコンに100v〜240vと書いてあれば変圧器は必要ありません。

最近のノートパソコンや、デジタルカメラなどには、ユニーバサール使用のアダプターを使用されている場合が多く、その場合はそのまま使用できます。

但し、日本とオーストラリアのコンセントの形が違うのでのハの字型のソケットが必要です。

電圧が異なるので、日本の電化製品を持ち込む場合には変圧器が必要かどうか、必ず確認してください。

変圧器、変換プラグは、現地の電気屋さんでも簡単に入手できます。

現地でコンタクトレンズは購入できますか?
メガネ屋さんで検眼してもらえば、その処方箋に合わせたレンズを売ってくれます。2週間の使い捨てレンズであれば、3ヶ月分100ドルほどです。また日本で使用していたレンズの箱を持参して「これと全く同じ物をください」と言えば、検眼しなくても購入できる場合もあります。

生理用品は手に入りますか?
スーパーやコンビニで簡単に手に入りますが、日本のように種類がたくさんあるわけではなく、質も落ちるので、気になる方は日本から持参されることをオススメします。

洋服は日本のようなデザインなのですか?
日本とオーストラリアの流行が異なるため、日本で購入できるかわいい服が購入できない場合もあります。お気に入りの服があれば、持ってくることをオススメします。

日本の携帯をオーストラリアで使えますか?
日本でも最近、海外の携帯電話(GSM方式)を契約できるようになっているようですが、その場合 オーストラリアで利用する全ての通話が 国際ローミング で発生することになりますので、通話料金は割高となってしまいます。携帯電話は近年かなり普及してきており、子供や高齢者を除けばほとんどの人が持っています。そのため現地には、日本人向けの携帯ショップもあります。
使い方にもよりますが、プリペイド式や、レンタルの携帯電話は手軽に購入(レンタル)でき、費用も月10ドル、30ドルなど自分で制限できますから、数ヶ月以上の滞在であれば、現地で入手する方がよいでしょう。

タバコはいくらくらいで買えますか?
オーストラリアでは、タバコは税金が高いためお値段も高めで2倍以上はします。そのため、禁煙をはじめる人も多いとか。基本的にはタバコの広告は一切禁止。禁煙エリアもどんどん拡大、至るところに「Smoke Free」(喫煙厳禁)のサインが出ています。喫煙の際に周囲の人に断ってから吸うのは当然のマナー。どこでもおかまいなしだとヒンシュクを買うことになります。

日本の本は手に入りますか?
シドニーには、日本でも有名な紀伊国屋書店があり、値段は少し高めですが日本の書籍が手に入ります。その他の都市では、日本の本や、古本を取り扱っているお店がみられますが、ほとんど手に入らないのが現状です。もし必要なものがあれば、日本で購入されてくることをオススメします。あとから送ってもらうのにも、本は重いため送料が高くなってしまうことがあります。

↑このページのトップへ戻る↑   
 
ホーム会社概要サイトマップ
Copyright 2007 U&I Australia All rights reserved