よくある質問 Q&A
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 




・日本で語学学校を申し込む場合、どのくらい前に申し込めばいいですか?
ビザを取得する場合、時間がかかるため最低でも2ヶ月前にはお申し込みされることをオススメします。学生ビザやワーホリの方でも、学校によっては定員オーバーにより締め切られる場合がありますので、お早めにお申し込みください。

授業料が学校によって違いますが、何が違うのですか?
色々な理由がありますが、もちろん授業内容などの質の違いというのもありえますが、 規模の大きさの違いというのもあります。安いからといって悪い学校という事はありません。

評判のよい学校を教えてください。
評判の良い・悪いは、そのひとが何を基準にしているかでかなり変わってきますので、一概にどこがいいとは言えません。まずは、自分が何を目的にしどのような学校・学習を希望しているかをはっきり意識することが必要です。 U&Iオーストラリアでは、留学カウンセラーが適確なアドバイスをしていますので是非ご相談下さい。

語学学校に行きたいのですが、何か資格が必要ですか?どのくらいの英語力が必要ですか?
特に条件や資格は必要ありません。U&Iオーストラリアでは18歳以上の方を対象にサービスを行っております。

一度申込んだ後にコースを延長できますか?
延長は可能です。 U&Iオーストラリアまでお問い合わせください。ただし、学生ビザの場合、ビザと保険の延長の必要がありますので、その分の費用もかかります。通常は健康診断は1年間有効ですが、再度必要な場合もあります。

私立と公立とではどう違うのですか?
値段も、システムもほとんど変わりません。私立の学校でも進学に関する英語コースなどが増え、力を入れていることなどから、どちらが有利ということもありません。

ELICOSって何ですか?
ELICOSとは海外留学生の為の英語学習集中コースの事で、English Language Intensive Course for Overseas Students の略です。一般英語コースを総称してELICOSと呼ばれる事もあります。

専門学校や大学に進学を考えていますが、
語学学校にはどのくらい通えばいいですか?
個人差がありますので、はっきりとは言えません。半年でいい人もいれば、 1年かかる人もいます。

欠席日数が多いとどうなるのですか?
学校に行くと決めた以上、ビザの種類にかかわらずなるべく出席してください。特に学生ビザを取得している学生は、移民局からの指導により、学校が学生の出席状況の報告を移民局に知らせる事になっています。出席率が 80%を下回り、その後も出席の見込みが無い場合、移民局から学生ビザの失効の通知が送られ、1ヶ月以内に国外退去を命じられます。その後も如何なる理由であってもオーストラリアに再入国する事は難しくなります。病気などの理由で、どうしても出席できない理由がある場合には病院の診断書など証明できるものが必要となります。

学校紹介の各ページの一番下にあるCRICOS Provider Codeとはなんですか?
オーストラリアには高い水準を保証する政府登録制度があります。 オーストラリアは、留学生に適切な教育を提供することを保証する為の国家法 (「留学生のための教育サービス法: ESOS」)を制定している世界でも数少ない国のひとつです。留学生を受け入れる全ての教育機関は、政府への登録(「連邦政府登録制度: CRICOS」)を義務付けられており、教育内容や設備などのクオリティーが保証されています。

どのような滞在先がありますか?
オーストラリアにはいろいろな滞在施設が揃っておりますが、 U&Iオーストラリアではホームステイの手配のみ受け付けております。「ホームステイ」は、オーストラリアの家族と一緒に暮らしながら生活体験ができるので、早くライフスタイルに慣れるのに最適です。オーストラリアでの滞在方法はおおまかにいって以下のようになっています。


ホームステイ
寄宿舎 (中学・高校)
学生寮 (学校にある場合のみ)
他の学生や友人と同居 (アパート/家の賃貸)
一人暮らし (アパート賃貸)
ホステルゲストハウス

学校が始まる何日前に、現地に着けばいいんですか?
通常、学校が始まる1日か2日前に到着していればOKです。

留学自体の費用にかかるお金はいくらくらいですか?
それぞれの留学の期間や学校の種類によって異なりますが、通常、語学留学の場合、学校に支払う料金は1年間で100万円前後です。

最初はホームステイしたほうがいいの?
U&Iオーストラリアでは、現地の生活に慣れるまではホームステイをオススメしています。不安な時、ハプニングのあった時などホームステイ先のファミリーはきっと力になってくれます。
こちらの生活習慣や文化を体験するのも留学で学べることのひとつです。

ホームステイ先におみやげを持っていくべきですか?
持っていく必要はありません。ただし、日本好きな方も多いので、お箸、扇子、伝統的な日本のおもちゃ、千代紙などを持っていくと喜ばれますし、会話のきっかけにもなります。

ホームステイ先でインターネットは使えますか?
実際にはインターネットを使わせてくれるところは少ないです。パソコンを貸してくれても日本語環境ではない場合が多いです。ほとんどの学校でインターネットを使用できますので、ご安心下さい。また、U&Iオーストラリアのそれぞれのオフィスではどなたでも無料でインターネットをお使いできます。ぜひご利用ください。

大学、TAFEに入学するのに必要な英語力はどの位ですか?
基本的に、英語力に関しては、 IELTS(アイエルツ) という英語能力判定試験のスコアが必要となり、アカデミックで5.5ポイント以上が必要です。
専門性が高い医学関連などのコースは、講義で用いられる英語も難しいものになってくるため、IELTS6.5、7.0が必要になる場合もあります。各キャンパスによって異なる場合もありますので、事前に問い合わせが必要です。

放課後や週末はどのように過ごせばいいですか?
たくさんの外国人の友達を作って、なるべくたくさん会話をするといいでしょう。学校によっては、たくさんのアクティビティを用意してくれているところも多く、活用されるといいでしょう。学校での復習や宿題も忘れずに。

夜間のコースはありますか?また、夜間のコースで学生ビザが取得できますか?
はい、できます。
現在、夜間クラスで学生ビザを申請できる学校はいくつかございます。夜間でも週20時間を満たすコースであれば学生ビザの発行が可能ですので、一般英語、IELTS試験対策コース、その他にもビジネスコースやITコースなどの専門的なコースで勉強ができます。通常の授業時間は、午後4時から午後9時頃までとされております。詳細につきましてはお気軽にお問い合わせください。

会話中心のクラスってありますか?
はい、ございます。
英会話を中心に文法力や単語力を上げ、日常生活で使える実用的な英語を伸ばすという目標の基にコースがコーディネートされております。
逆に、「会話だけを習い、文法やライティングを全くしないのか」という問い合わせも多いのですが、全くしないということはございません。

また、日本人は英語のスピーキング不得意なので、英会話中心のコースを選びがちですが、学校で学んだ文法がそのままスピーキングに生かされるかどうかというと少し違います。 ですので、会話中心のコースでも基本的な、文法、ライティング、単語力を上げる事により、より一層英語に磨きがかかると言われております。

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