よくある質問 Q&A
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 



オーストラリアで日本語の通じる病院はありますか?
オーストラリアの主な都市にはほとんど、日本語が通じる病院がありますので、ご安心ください。

オーストラリアでの買い物には消費税はかかりますか?
オーストラリアでは GST(ジーエスティ)と呼ばれる10%の税金が加算されます。ただし、こちらでは内税方式を採用しているため表示値段にすでに含まれています。

免税の量は規定されていますか?
日本に帰国の際、ある程度までのお土産には税金が加算されません。特にお酒やタバコなどは下記のように細かく量が規定されていますので、注意しましょう。

酒類3本(1本760ml程度)
紙巻タバコ200本(2種類以上購入のときは総量が250gを超えない範囲であること)
葉巻50本 パイプタバコ250g 
香水2オンス(約56ml)
各品物の合計金額が20万円以下

日本の運転免許証で運転できますか?
永住者を除き「日本の有効な免許証」と「同免許証の翻訳証明」(総領事館で発行)を携帯していれば運転する事ができます。国際運転免許証を携帯する場合も、必ず日本の免許証も一緒にご持参ください。

シェアハウスはどうやって探せばよいのですか?
シェアとは一軒家やアパートの一部屋を間借りし、キッチン、リビング、トイレなどを共同で他の人達と使うオーストラリアでは一般的な滞在方法です。
シェアの探し方ですが、オーストラリアの新聞(ヘラルド、クーリエメール)、日本語新聞などの新聞のシェアメイト募集、大学や語学学校の掲示板、情報センターの掲示板などの張り紙から探すことができます。
U&Iの各オフィスにも情報掲示板があり、たくさんの情報を張り出されておりますのでぜひご利用ください。

家賃はいくらくらいですか?
シェアハウスだと、週$60〜$150。シティに近いほうが高いです。あとは、セキュリティー、シェアの人数によっても値段が違ってきます。

携帯の料金はいくらくらいかかりますか?
日本人留学生の1ヶ月の平均通話料は$50くらいです。通話料の安い時間帯を利用したり、携帯電話以外の電話には公衆電話を使ったり、使用される方しだいで節約できます。

食費はどのくらいかかりますか?
一般的な朝食、ランチ、夕食を自炊する場合、1ヶ月$200〜400です。ランチを自分で作る場合は、もっと節約できると思います。逆に、外食が増えた場合、もっと食費はかかります。

生活費はどのくらい必要ですか?
下記に例をあげますので、参考にしてみてください。留学の場所や、時期によっても異なります。

<語学留学生Aさんの場合の1ヶ月の生活費。結構節約されてます。>
家賃(光熱費込みのシェアハウス)
$500
交通費
$120
食費(朝、夕は自炊。お弁当持参)
$200
携帯料金
$50
映画(週1回)
$40
雑費
$150
交際費($5のお酒を週10本飲んだ時)
$200
合計
月$1260
(日本円で8万〜9万円)

オーストラリアの治安はいいですか?
町によっても異なりますので、一概には言えませんが、アメリカやヨーロッパと比べると、比較的犯罪が少なく安全な国として知られています。しかし、いくら安全な国といわれていても、治安がよくないという地域もあるため、そのような場所は必ずチェックをし、夜遅くなどは暗い夜道を一人で歩いたりはしないでください。

日本食は買えますか?
値段は少々高めですが、ほとんどの日本食は手に入ります。中華食材などが安く手に入るので代用されるのもいいでしょう。ちなみに、日本食レストランもどの街にも在りますので、自分で作らない方でもご安心ください。

現地でコンタクトレンズは購入できますか?
メガネ屋さんで検眼してもらえば、その処方箋に合わせたレンズを売ってくれます。2週間の使い捨てレンズであれば、3ヶ月分100ドルほどです。また日本で使用していたレンズの箱を持参して「これと全く同じ物をください」と言えば、検眼しなくても購入できる場合もあります。

インターネットカフェの料金はいくらぐらいですか?
1時間3〜4ドルくらいです。その町の物価などにより異なります。最近は、どこのインターネットカフェも日本語が使えるところが多いです。

日本語の通じる美容室はありますか?
オーストラリアのほとんどの都市には、日本人の美容士さんがいます。価格は、そのお店によって異なりますが、カットで$30〜$80くらいです。

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